2018.10.28 上石神井

小さな写真家vol.1

作品部門『ある視点から』  

まるで映画の授賞式の様な始まりですが、その言葉が最も相応しいと感じ、始まりの言葉とさせて頂きました。

普段、私達の視点ではなかなか捉える事の無い歩道橋
こう言う視点に眼を向けることが大切なのかもしれないと気付かされる写真です。

何気ない歩道橋にも、名前があり趣があることを教えられます
絶妙な写真ですね

『空』と言う言葉だけで撮った写真も、『ある視点から』観ると、しっかりと雲の隙間を捉え電線からの遠近法も感じる独特な素晴らしい写真に

とっくに終わったはずのアジサイも、まだ色付いたまま姿を留めている

公営住宅も 有りの儘を映した何とも言えない、背景との兼ね合いの写真になっています

コレまでの写真の中でも1番の『ある視点から』に最も相応しい写真はコレかもしれません

サボテンさんは撮って欲しいと頼みました(笑)

クリスマスツリー用かしら
大きなマツボックリ

巨大マツボックリが沢山山積み

動いてる魚クマノミは撮るのが大変
ブレるブレる(笑)
でも、とっても上手に撮れてます

遠近法が上手く使えていますよね~ 
この写真は特に良いですねぇ~
写真家さん、最高です

写真をアップにすると分かりますが、石の上にも魚が。。。
小さい生き物をしっかりと捉えた写真です

今回、小さな写真家様に御提供の許可を頂き載せさせて頂きました
正直、素晴らしい
と思える写真が多く感激しました
写真家様、有難う御座いました

写真家様の次回作をお楽しみに~

 

 

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